71人の学生と一ヵ月間共同生活。
これができるのは、ここ、日米学生会議だけじゃないでしょうか。
Life-changingな夏を私たちと過ごしませんか。
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特集記事
■団体名:第62回日米学生会議 (JASC)
■所在国:日本・米国
■教育機関:日本・米国における、大学以上の各種教育機関
■活動: ①日米学生会議への参加 第62回日米学生会議への参加は、実行委員会(学生)による選考があります。 皆様のご参加を楽しみにお待ちしております。
②日米学生会議実行委員会 第62回日米学生会議実行委員会は、前年度の会議参加者より日本側8名、米国側8名がそれぞれ選出されました。 現在会議の準備に奔走しております。 [ブログ] http://ameblo.jp/jasc62nd/
③会議の活動内容 第61回日米学生会議では、日本と米国から同数の学生が約一ヶ月にわたって共同生活を送ります。本会議中の主な活動としては、分科会活動、フィールドトリップ、そしてフォーラムなどが予定されており、会議全体を通して、日米両国の参加者間の相互理解を深めていきます。また、会議で得られた成果からは、長期的な社会的貢献、社会還元が期待できます。
■連絡先:contact@jasc-japan.com
■ウェブサイト:http://www.jasc-japan.com/
■概要: 「世界の平和は太平洋の平和にあり、太平洋の平和は日米間の平和にある。その一翼を学生も担うべきである」という理念の下、1934年、満州事変を契機に悪化していた日米関係を憂慮していた4人の日本人学生が太平洋を渡り、日米学生会議を創設した。以後、太平洋戦争勃発に伴う会議中断をはじめ数々の困難を乗り越えながら、学生同士の率直な対話が相互理解を深め、平和の実現に貢献するという創設者の信念が継承され今日に至る。日米学生会議は創設時より学生独自による会議の企画、運営が行われ、毎年夏日米交互で開かれる約1ヵ月の会議は、日米の学生による相互理解と友情を醸成する場であり続けた。
■団体の沿革 日米学生会議(Japan-America Student Conference-JASC)は、日本初の国際的な学生交流団体である。米国の対日感情の改善、日米相互の信頼回復を目指し、「世界の平和は太平洋にあり、太平洋の平和は日米間の平和にある。その一翼を学生も担うべきである」という理念の下、1934年に発足した。近年、日本と米国は世界の中でも政治的、経済的に主要な役割を担っており、それだけに世界に対する貢献が求められている。日米学生会議は、日米関係を考察するとともに、両国をめぐる様々な事柄について、多角的に検討してきた。
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東京大学は、イェール大学に日本研究及び日本に関連する人文学・社会科学のラボラトリを開設し、東京大学の教員による講義、シンポジウム、セミナーなどの開催や、イェール大学の研究者と共同研究が展開できる仕組みを整備しています。これにより、アメリカの日本研究に刺激を与えるとともに、東京大学の日本研究者・日本関連の研究にも刺激を与え、東京大学の国際化及び日本研究の普及の一端を担う重要な拠点となることを期待しています。
■団体名:東京大学IAESTE委員会
※丁友会とIAESTE tlsc 、東京大学の教授委員会で構成された国際交流支援組織
■ウェブサイト:http://www.iaeste.t.u-tokyo.ac.jp/
■東京大学国際連携本部 (The University of Tokyo Division for International Relations)
■ウェブサイト:http://dir.u-tokyo.ac.jp/