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■所在国:日本
■教育機関:東京大学を中心とする日本の大学
■活動:海外インターンシップ運営
■代表者:柴山健太郎
■連絡先:http://www.aiesec.jp/ut/spacetolc/mail.html
■ウェブサイト:http://www.aiesec.jp/ut-web/
■概要: アイセックは、世界107の国と地域にグローバルネットワークを持ち、海外インタ ーンシップ事業を通して、次世代の国際社会を担う学生が自己の可能性を発見し 発展させるプラットフォーム(場)です。アイセックは海外インターンシップを 運営して5500人以上の学生に海外で生活し働く機会を提供しているだけでなく、 さらに国内外で470の会議を運営し、7000人以上のメンバーに組織を運営して自ら リーダーシップを発揮する機会を与えています。 日本では、北は北海道から南は福岡まで、24拠点にて、約1,000人のメンバーが活 動し、年間約200名の学生が海外インターンシップに参加しております。 アイセック東京大学委員会は、アイセック・ジャパンの支部団体で、東京大学の 学生を中心に活動しています。
■団体の沿革: 50年以上一貫してインターンシップを運営。 アイセックは1948年の設立以来、一貫して 海外インターンシップ事業を行い「イ ンターンシップ」と「国際理解」の経験を通じ、国際社会を舞台に活躍しえる若 者を育成しております。現在では年間5000人程度の学生を交換し、継続的に次代 のリーダーを輩出し続けています。 1962年に東京大学・早稲田大学・慶応義塾大学・一橋大学の4大学によってアイ セック日本委員会が設立され、現在では23の地方委員会に1000人規模の学生が参 加しています。さらに実業界や学界・NGO・国連等の国際機関との繋がりも強 く、幅広い支持を受けております。 このような国際的に広がるネットワークと、経済界を中心に英知と国際的視野を 持つ多くの人材を輩出してきた実績が認められ、アイセックは国際的にも非常に 高い評価を受けています。
■活動の詳細: アイセック東京大学委員会は、アフリカや東南アジアに焦点をあてた開発・国際 協力、経済格差、地方自治体、日中問題等をテーマに、海外インターンシップの 運営を主幹事業として活動を行っています。メンバーそれぞれが責任を負いなが ら、海外の学生・企業・NGO・大学教授等の方々と協働して、人・社会・世界にイ ンパクトを与える活動を行っています。
東京大学学生国際交流機構(UT-IRIS)に関するお問合せは、下記メールアドレスまでお願い致します。 info@ut-iris.org
UT-IRISでは、スタッフを募集しております。 ご興味をもたれた方、ご質問がある方は下記メールアドレスにお気軽にご連絡下さい。 info@ut-iris.org
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東京大学は、イェール大学に日本研究及び日本に関連する人文学・社会科学のラボラトリを開設し、東京大学の教員による講義、シンポジウム、セミナーなどの開催や、イェール大学の研究者と共同研究が展開できる仕組みを整備しています。これにより、アメリカの日本研究に刺激を与えるとともに、東京大学の日本研究者・日本関連の研究にも刺激を与え、東京大学の国際化及び日本研究の普及の一端を担う重要な拠点となることを期待しています。
■団体名:東京大学IAESTE委員会
※丁友会とIAESTE tlsc 、東京大学の教授委員会で構成された国際交流支援組織
■ウェブサイト:http://www.iaeste.t.u-tokyo.ac.jp/
■東京大学国際連携本部 (The University of Tokyo Division for International Relations)
■ウェブサイト:http://dir.u-tokyo.ac.jp/